お酒と勃起

お酒のあとでも勃起が萎えない方法

  • 6月 4, 2020
  • 6月 4, 2020
  • ED
ED お酒と勃起

「お酒を飲んだら勃起しにくい」という話はよく耳にしますし、実際に経験した人も多いと思います。

しかし、「若い頃は大丈夫だったから」といってお酒を飲み、セックスの最中に勃起しないことが続くとEDになる恐れもあるのはご存知でしょうか。

この記事では、お酒を飲むと勃起がしにくくなる理由と、勃起しないことが続くとEDになってしまう可能性について、「お酒が好きだから飲んでもセックスをしたい」という人にピッタリの対策も説明していきます。

お酒を飲むと勃起しにくい理由

お酒とセックスは相性が良いと思われがちですが、実はお酒を飲むと勃起しにくくなることがあります。お酒を飲んだ後に勃起がしにくくなる理由として以下の2つが考えられます。

  • アルコール分解のために体内の栄養バランスが崩れる
  • アルコールよって脳や神経の働きが鈍くなる

お酒を飲むと気分がほぐれ、勃起もしやすくなり、エッチな雰囲気を作りやすい!と考えている人もいるかと思いますが、それは少量のお酒に限った話。

飲みすぎてしまうと、体内の栄養バランスが崩れてしまい、勃起しにくくなってしまいます。

また、お酒は脳や神経の働きを鈍らせるので、結果として、思考力や運動能力とともに勃起力も低下させてしまうのです。

若い頃は「どれだけ飲んでも大丈夫だったのに」という人は、年齢とともに勃起力が弱まっていることが考えられます。

お酒のあと勃起力が弱まるのはED?

お酒を飲んだあとに勃起力が弱くなる理由は、アルコールの作用によるものと説明しましたが、酔って勃たないことが続いてしまうと「心因性のED」につながる場合もあるので注意が必要です。

心因性のEDとは、体の機能としては十分に勃起できるものの、不安やストレスなど「心」に勃起しない原因があるEDのことをいいます。

性交がたまたまうまくいかなかったことよるトラウマが原因となることもあります。このタイプのEDでは、「また失敗するのではないか」という不安が大きなストレスとなり、EDを悪化させることもしばしばです。
引用元:新日本製薬株式会社|EDケアサポート

一度や二度であれば「お酒のせい」と割りきれますが、何度も失敗を繰り返さないように、お酒はほどほどに控えるようにしましょう。

お酒を飲んでもビンビンに勃起する方法

お酒を飲みすぎて「勃起しない」ことが続くとEDになる可能性があることをお話しましたが、「自分にも当てはまる」という人は、本格的なEDになる前に対策を取るようにしましょう。

とは言え、いきなりEDの治療で病院に行くのはハードルが高いのも事実。まずは「自分で治したい」という人も多いかと思います。

自分でできる対策として、ED薬を使う方法もあります。

いろいろなED薬が販売されていますが、中でも特におすすめしたいのが「カベルタ」です。

カベルタは、勃起の硬さと即効性、お酒を飲んでいても勃起をサポートしてくれるED薬として人気があります。

実際に使った人の口コミを見ると、「30歳になって初めて中折れを経験。精神的に参っていたが、カベルタで立ち直りました」や「勝負時にカベルタを使用。お酒を飲んでも効果抜群」といった声が寄せられています。

通販で簡単に買えるので、病院に行って恥ずかしい思いをする必要がないのもおすすめの理由です。

お酒が好きだけど、EDにはなりたくない人、お酒もセックスも楽しみたいという人は、一度カベルタを試してみてはいかがでしょうか。その価値は十分にあります。

関連記事

カベルタの通販サイト オオサカ堂のカベルタは、バイアグラのインド製ジェネリック医薬品です。バイアグラと同成分・同効果なので、硬さと即効性に優れており、空腹時に飲めば30分程度で効きはじめます。1/4~1/2錠でもシッカリ効くのでコ[…]

カベルタで自信